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最新記事【2010年03月30日】

KTとSKテレコムが相次いでサービスを投入

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20100304/345327/?ST=network

bstitution,携帯による固定の代替)サービスを開始している。相次いで始まったFMC/FMSサービスの概要とその反響をリポートする。

(日経コミュニケーション編集部)

亀井 悦子/情報通信総合研究所 研究員

 韓国で,再びFMC/FMSサービスが盛り上がりを見せてきた。KTは2009年10月にFMCサービス「QOOK & SHOW」を,SKテレコムは同年11月にFMSサービス「T Zone」を始めた(表1)。過去には,KTが「One Phone」というFMCサービスを,韓国LGテレコムが「気分ゾーン」というFMSサービスを展開したことがあった。しかしこれらは一時的なブームにとどまり,サービスとして広く受け入れられるまでには至らなかった。

表1●KTの「QOOK & SHOW」とSKテレコムの「T Zone」の概要

[画像のクリックで拡大表示]

 KTのFMCサービスやSKテレコムのFMSサービスは,以前のサービスとどのように違うのだろうか。

無線LANでVoIP通話ができるQ&S

 2004年にKTが提供を始めたFMCサービスのOne Phoneは,サービス開始からわずか2年で新規受け付けを終了した。屋外では携帯電話,屋内ではBluetoothによって固定電話が利用できるというものだったが,消費者に深く浸透することはなかった。

 これに対してQOOK & SHOWは,一つの携帯電話端末機で第3世代携帯電話(3G)のW-CDMAと無線LANの両方で音声通話を利用できるサービスである。サービス名のQOOK & SHOWは,固定電話やVoIP(voice over IP),ブロードバンドなどKTの固定通信サービスのブランドである「QOOK」と,携帯電話ブランドの「SHOW」をつなぎ合わせたものだ。

 QOOK & SHOWを利用すれば,無線LANが使える自宅などで無線LAN経由のVoIP通話が可能となる。通話料は固定電話へが3分39ウォン(約3円),携帯電話へが10秒13ウォン(約1円,3分では234ウォン=約18円)。通常の携帯電話からの通話は,固定あても携帯あても10秒18ウォン(約1.4円,3分では324ウォン=約25円)であり,特に固定への通話が大幅に安くなる。

 またKTは,韓国国内に約1万3000カ所の公衆無線LANアクセス・ポイント(AP)を保有しており,これら公衆無線LAN AP経由でもVoIP通話が可能だ。データ通信も公衆無線LAN APを経由した場合は通信料が無料となる。QOOK & SHOWを利用することによってユーザーは,音声通話料を月平均34.8%,データ通信料を同88%節約できるとKTは説明している。


写真1●KTの「QOOK & SHOW」対応端末

左が「KTT-F110」(韓国KTテック製),右上が「SPH-M7200」(韓国サムスン電子製),右下が「SPH-M8400」(同)。

[画像のクリックで拡大表示]

 One Phoneが普及しなかった大きな要因としては,当時の監督機関であった情報通信部(現放送通信委員会)が端末補助金の支給や料金割引などを許可しなかったことで料金メリットを出せなかったことが挙げられる。情報通信部は,KTの固定通信市場における市場支配力が融合サービスで行使される懸念があると見ていたからである。

 しかし現在は状況が大きく変わっている。2009年6月にはKTと子会社のKTFが合併し,現KTは固定通信と携帯電話の両方を手掛ける通信事業者となっている(関連記事)。放送通信委員会も,今のところQOOK & SHOWに対して規制をかける動きは見せていない。

 QOOK & SHOWに対応した端末は,2009年12月時点で3機種(写真1)。2009年12月1日に発売された最新機種の「SPH-M8400」(韓国サムスン電子製)は,W-CDMAと無線LANのほか韓国版モバイルWiMAXサービスの「WiBro」にも対応している。ただし,WiBro経由ではVoIPは利用できない。

 KTはW-CDMA,無線LAN,WiBroの三つの無線技術を活用しようという「3W戦略」を打ち出しており,対応端末の発売もこの戦略の一環だ。

指定地域の通話が割安なT Zone

 一方,FMSサービスとは自宅などから発信した携帯電話の料金を固定電話並みに割り引くサービスである。通話料が固定電話と同等(あるいはそれ以下)になるものの,FMCとは違って通信経路は携帯電話網のままである。

 韓国初のFMSサービスとして注目されたのは,2006年にLGテレコムが始めた気分ゾーンだ。自宅や会社に設置したBluetooth対応APの半径30m以内の割引ゾーンでは,携帯電話を利用しても固定電話並みの通話料金が適用されるサービスだった。一時的に人気を博したものの,自宅などでは携帯電話で通話しようという利用者が多くなかったことや,割引ゾーン以外での料金メリットがそれほど大きくなかったことなどから有名無実化してしまった。

 これに対してSKテレコムが提供するT Zoneでは,ユーザーが指定する「住所地」から半径50m程度の地域での通話に割安なVoIP水準の料金を適用する(SKテレコムは半径25m内は割引を保証するとしている)。通話料はKTのQOOK & SHOWと同じだ。

 QOOK & SHOWとは異なり,対応端末を購入する必要がなく,サービスに申し込めば月額2000ウォン(約154円)の基本料を支払うだけで利用できる。契約中の料金割引プランとの併用も可能。これらがT Zoneのセールス・ポイントとなっている。SKテレコムは,標準料金プランの利用者で月200分通話する人の場合,通話料を40%程度節約できると試算している。

T Zoneには10日で10万人の加入者

 これら新サービスに対する消費者の注目度は高いようだ。

 KTのQOOK & SHOWは,新たに対応端末を購入する必要があるうえ,その対応3機種が時差的に発売されたことなどにより,2009年11月時点の加入数は5000弱程度にとどまった。

 対するSKテレコムのT Zoneは,サービス開始10日間で10万人が加入したという。加入者の属性を見ると男女比は55対45で大差ないが,年代別で見ると20~30代が6割以上を占めている。これは携帯電話の利用頻度が高く,通信料に敏感なビジネスパーソンや主婦などを中心とした利用者層と推測される。月額150円程度で利用でき,またいつでもやめられることから,気軽に「お試し感覚」で申し込んでいるユーザーが多いのだろう。

3グループがFMC/FMSで競合

 2008年以降,韓国では固定・携帯の通信事業者の統合が進んでいる。SKテレコムやKTに続き,2010年1月にはLGグループの通信3社が合併した。同グループも,既にFMCサービスの提供意向を明らかにしている。

 これまではバンドル・サービスが加入者のつなぎとめや新規加入の促進に有効な手段と考えられてきたが,今後はFMCやFMSサービスがそれに取って代わる可能性がある。今年は,KT,SK,LGの3グループがユーザーの「お得感」を実感できるようなFMC/FMSサービスを投入するだろう。その一方で,各事業者にとっては,これらによって減少する音声通話収益を補う新規事業の基盤固めが急がれる。

亀井 悦子(かめい えつこ)

情報通信総合研究所 研究員

1988年NTT入社,2006年より現職。韓国を中心にアジアなどの新興国におけるICT分野に関する調査・研究を行なっている。

この記事は情報通信総合研究所が発行するニュース・レター「InfoComモバイル通信ニューズレター」(旧InfoCom移動・パーソナル通信ニューズレター,2009年4月号より内容を一部刷新し名称変更)の記事を抜粋したものです。

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情報通信総合研究所は,情報通信専門シンクタンクとして情報通信をめぐる諸問題について解決型の調査研究を中心に幅広く活動を展開しています。

InfoComモバイル通信ニューズレターは,1989年の創刊。海外の移動体通信に関する様々な情報を月1回継続的に提供しています。世界各国の携帯電話事業者の概要や加入数などのデータをまとめた「InfoComモバイル通信ワールド・データブック」(年2回発行)とともに,総合的な情報提供サービス「InfoComモバイル通信T&S」として提供しています。

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 [2010/03/29]

-3.7型マルチタッチ有機EL。「USTREAMスタジオ」開設

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100329_357717.html


HTC Desire

4月上旬予約受付開始


 ソフトバンクモバイルは28日、同社初となるAndroid搭載スマートフォン「HTC Desire」を同日のイベント「ソフトバンクオープンDAY」て発表した。カラーはブラウン。4月上旬より予約受付を開始する。

 3.7型/800×480ドットのマルチタッチ有機ELディスプレイを備えた、HTC製のスマートフォン。OSはAndroid 2.1、CPUは1GHzの「Snapdragon」を採用する。本体の薄さは11.9mm。

薄さは11.9mm 背面に500万画素カメラを搭載

 ウェブブラウザやEメール、ミュージックプレーヤー、YouTube再生機能などが利用可能。IEEE 802.11b/gの無線LANを内蔵する。ブラウザはFlash Liteに対応。Google Earthの音声検索も可能となっている。

 そのほか、Bluetooth 2.1+EDRや、GPS、500万画素CMOSカメラも搭載する。Androidマーケットからアプリケーションをダウンロード可能。外部記録メディアはmicroSD/SDHCカード(最大32GB)で、2GBのカードが付属する。microUSB端子も備える。

 マルチタッチによるズーム/ピンチなどの操作が可能なほか、光学ジョイスティックも備え、ブラウジング時などの操作性向上を図っている。タッチ操作などで動く壁紙「ライブ壁紙」にも対応する。そのほか、ユーザーがカスタマイズ可能なUI「HTC Sense」を搭載。ウィジェットやアプリ、アイコンなどを自由に配置でき、Twitterなどコミュニケーションサービスの連携機能も備えている。

 通話はW-CDMAとGSMに対応。外形寸法は119×60×11.9mm(縦×横×厚さ)、重量は約135g。連続通話/待受時間(W-CDMA網)は約390分/約360時間。

□ニュースリリース

http://www.softbankmobile.co.jp/ja/news/press/2010/20100328_02/index.html

■ 「USTREAMスタジオ」開設。「電波改善宣言」も

 「ソフトバンクオープンDAY」では、HTC Desireの発表以外にも、ソフトバンクグループとして、ライブ動画配信サービス「Ustream」を使ってトークショーや発表会などの情報発信が行なえる「USTREAMスタジオ 汐留」を3月28日にソフトバンク本社内に開設したことを明らかにした。

 28日に開設したUSTREAMスタジオ 汐留では、ミニライブスペースやトークスペース、DJブースが設置。利用者が自由にこれらの設備を使用できる。

 同様に、トーク番組やセミナーなどを中継できるスペースと配信機材を無料で提供するという「USTREAMスタジオ 渋谷」を5月10日にソフトバンク渋谷に開設。さらに、6月1日には渋谷のレストランカラオケ「シダックス」内にもスタジオをオープンすることも発表した。料金は、シダックスのみ室料が必要。他の2カ所は無料だが、事前申込みが必要となる。利用時間は施設ごとに異なる。

 そのほか、携帯電話の電波が入りにくい、または入らないエリアへの対策として2010年度中をメドに基地局を倍増する計画などの「ソフトバンク電波改善宣言」も発表。

 この宣言では、個人宅向けや、店舗/企業用の小型基地局(フェムト)を無料提供することを発表。また、店舗/企業向けに無線LANルータの無料提供なども予定している。いずれも、5月10日より受付を開始する。

□ニュースリリース(USTREAMスタジオの開設)

http://www.softbank.co.jp/ja/news/press/2010/20100328_01/index.html

□ニュースリリース(ソフトバンク電波改善宣言)

http://www.softbankmobile.co.jp/ja/news/press/2010/20100328_03/index.html

□ソフトバンクモバイルのホームページ

http://www.softbankmobile.co.jp/

□関連記事

【2010年1月6日】米Google、スマートフォン「Nexus One」を発表

-3.7型有機EL。動画撮影やBluetoothにも対応

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100106_340682.html

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(2010年 3月 29日)

[ AV Watch編集部 中林暁]

ソフトバンクモバイルは3月28日、「ソフトバンク電波改善宣言」を発表した。小型基地局を無料でユーザーに提供し、電波状態の改善を図る。

http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20411139,00.htm

 ユーザーに提供するのは、フェムトセルと呼ばれる小型基地局。電波が入りづらい店舗や企業、一般ユーザーに向けて無料で提供する。ブロードバンド回線がない場合には、フェムト専用のADSLサービスも併せて無料で提供するという。

フェムトセルを紹介するソフトバンクモバイル代表取締役社長の孫正義氏

 申込受付は5月10日に開始する。基地局を設置するためには総務省の認可などが必要になることから、実際に設置するまでには1カ月以上かかる見込みだ。

 また、店舗や企業に対しては、無線LANルータを無償で提供する。こちらも5月10日に受け付けを開始し、ブロードバンド回線がない場合にはWi-Fiルータ専用のADSLサービスも無償で提供する。

 これらの取り組みにより、ソフトバンクモバイルでは2010年度中をめどに基地局数を倍増させるとしている。

下り最大40Mbps、上り最大10Mbpsという高速通信技術「モバイルWiMAX(ワイマックス)」を採用したリーズナブルで高速な次世代通信サービス「UQ WiMAX」や、ノートパソコンやニンテンドーDS、PSPなどの携帯ゲーム機、iPod touchなどの音楽プレーヤーといった無線LAN対応機器を使って、外出先で気軽に高速通信が可能になる「モバイルWiMAXルーター」を紹介しましたが、今度はWiMAX機能を内蔵したWiMAXパソコンを紹介します。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100329_uq_wimax_pc/

通信する度に通信カードを接続する手間も無く、まるで無線LANのアクセスポイントに接続するかのように、ワンタッチで気軽に高速ワイヤレスインターネットを楽しめるWiMAX内蔵パソコンですが、ダイヤルアップの早さは特筆に値する、まさに驚くべきものでした。

また、WiMAX以外の他の通信機能を内蔵したパソコンには無い、WiMAX内蔵パソコンならではの大きなメリットもあるため、既存の通信機能内蔵型パソコンに不満を抱いていた人は要チェックとなっているほか、WiMAX搭載パソコンが当たるキャンペーンも実施されています。

詳細は以下から。


■これがWiMAX内蔵パソコンだ!

新たなアーキテクチャを採用した「Intel Core i5-520M vPro プロセッサー 2.40GHz」を搭載することで、前モデルと比較して約1.4倍となる圧倒的な性能を実現したパナソニックの「Let'snote S9」の2010年春モデルには、一部法人モデルを除いて標準でWiMAX機能が内蔵されています。



「Sシリーズ」の前モデルとなる「Let'snote W8」と並べてみました


画面がワイド化されたことで、やや横幅が増しています。


天板のデザインを一新することで、本体のスリム化に成功。


左側面。インターフェースが大きく変更され、新たにハイビジョンテレビなどとの接続に適したHDMIポートが搭載されています。


右側面。従来は右側に集中していたUSBポートが左右に分散されることで、ユーザーの利便性が向上しています。


正面のインターフェースはほぼ同じです。


WiMAX接続ユーティリティーの画面。


■快適な通信を実現

実際に「Let'snote S9」の2010年春モデルでGIGAZINE編集部内からUQ WiMAXに接続してみたところ。10秒足らずでインターネットに接続できるため、無線LAN感覚で利用できます。例えば、カバンの中にしまっておいたパソコンを開いてスリープから復帰させると、即インターネットに接続できるため、非常に便利です。

Youtube - 「Let'snote S9」のWiMAX内蔵モデルでUQ WiMAXに接続してみた


なお、GIGAZINE編集部内で計測しているにもかかわらず、USB通信カードで計測した時の電波強度(2本)を大幅に上回る5本の電波強度を実現していました。また、通信速度を「スピードテスト/ブロードバンド通信速度測定サイト:speed.rbbtoday.com」で3回測定してみたところ、USB通信カード利用時(平均9.76Mbps)と比較しても、明らかに通信速度が上がっています。

平均下り:14.38Mbps

平均上り:1.17Mbps

1回目

下り(ISP→PC): 14.55Mbps

上り(PC→ISP): 1.15Mbps

2回目

下り(ISP→PC): 14.35Mbps

上り(PC→ISP): 1.12Mbps

3回目

下り(ISP→PC): 14.24Mbps

上り(PC→ISP): 1.24Mbps

いったいどうして電波強度や通信速度が上昇するのかについてですが、まずはWiMAXと無線LANのコンボ機能を実現したチップセット「Intel Centrino Advanced-N+WiMAX 6250(開発コード名 Echo Peak)」を搭載されていることに加えて、以下の2010年春モデル「Let'snote S9」公式ページによると、2つが大きな特徴であるそうです。

・高感度アンテナを2つ内蔵することで、受信感度の良い方に切り換えながら通信可能

・パソコンを開けた状態で最も高くなる天板上部にアンテナを内蔵することで、電波が弱い場所でも繋がりやすい

高感度アンテナ | WiMAX・ネットワーク | レッツノートS (CF-S9J) | パソコン(個人向け) | Panasonic


■WiMAXの他社にない大きなメリット、それが「WiMAX機器追加オプション」

他社の通信機能を内蔵したパソコンの場合、そのパソコンでしか通信サービスを利用することができず、自宅のパソコンでも通信サービスを利用したくても利用できないなど、不便を強いられることも多々あります。

しかしUQ WiMAXが提供している、1つの回線を最大3台のWiMAX機器で利用できるようになる「WiMAX機器追加オプション」を利用すると、そんな不便も解消されます。

「WiMAX機器追加オプション」のイメージ図。利用シーンに応じてWiMAX機器を切り替えることが可能になります。

UQ WiMAX | WiMAX機器追加オプション


つまりノートパソコンだけでなく、音楽プレーヤーやゲーム機などでもインターネットを利用したい時には「モバイルWiMAXルーター」を、そして電波状況が気になる時や、より高速に通信したい時は「WiMAX搭載パソコン」を……という風に、状況に合わせて柔軟に機器を使い分けできるようになるのが「WiMAX機器追加オプション」というわけです。

■増え続けるWiMAX対応機器

日本でモバイルWiMAXサービスが開始されて1年が経過しましたが、モバイルWiMAXは大手半導体メーカーのIntelが主導して世界規模で普及を進めている規格であるため、国内外のメーカーからWiMAX機能を内蔵したパソコンが続々と発売されています。

UQコミュニケーションズの公式ページでも製品が紹介されており、いったいどのパソコンがWiMAX機能を内蔵しているのかをチェックすることができます。

UQ WiMAX | 製品紹介


そしてすでにWiMAX搭載パソコンを購入したけれども、モバイルWiMAXサービスを使ったことがないといったユーザーのために、15日間無料でWiMAXを試用できるサービス「15日間WiMAXお試し利用」が提供されているため、これを機会に高速通信を体験してみるのもいいかもしれません。

UQ WiMAX | 15日間WiMAXお試し利用


また、3月12日(金)~4月18日(日)にかけて、動画を見て投票するだけで、抽選で最新のWiMAX内蔵パソコンが当たる上に、動画を見れば見るほど当選する確率が上がる「GET WiMAXキャンペーン」が実施されているので、こちらも要チェックです。

GET WiMAX キャンペーン

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