Fon La Fonera Linuxで操作可能
http://blog.gcd.org/archives/cat_50035209.html
このページに詳しく書いてある。私にはよくわからないが、詳しい人ならすごく参考になるはず。
一部引用
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La Fonera (FON ソーシャル ルータ) は、無線LAN アクセス ポイントであるが、中身は普通の Linux マシンなので、いろんな用途に使うことができる。一例として無線LAN 端末として使ってみる。
まずは ssh で La Fonera にログイン:
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FON ソーシャル・ルータ La Fonera+ へログインするのは、 La Fonera のときほど容易ではない。 La Fonera はシリアル・コンソールでシェル (/bin/ash) を使えたので、 dropbear (ssh サーバ) を立ち上げるだけで、 ssh でログインできるようになる。しかし La Fonera+ はシリアル・コンソールをつなげてもシェルが動いていないので、 Linux 起動後はコンソール出力を眺めることくらいしかできない。
ログインできないようにしてあると、余計にログインしたくなるのは人の常であるようで、すでに多くの方が挑戦し 成功しているようだ。基本的には、ファームウェアを書き換えてシリアル・コンソールを有効にしてしまえばいいだけのことであるが、いかに La Fonera+ の機能そのままに、シリアル・コンソールだけ有効にするかが肝であろう。
というわけで、先人が作ったファームウェアをそのまま使うのでは面白くないので、 FON が公開しているソース を元に、改変ファームウェアを作ってみた。作り方を書いていると長くなるので、 次回以降で説明するとして、まずは作った改変ファームウェアを La Fonera+ に書込むところから。
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とか、書いてある。