BUFFALO WZR-RS-G54 11g無線LANルータ リモートアクセスモデル
BUFFALO WZR-RS-G54 11g無線LANルータ リモートアクセスモデルはいかが?

¥ 19,740
2004-11-30
バッファロー
外出先から自宅につながる。「リモートアクセス」対応無線BroadBandルータ
ネットワーク経由で自宅のパソコンの電源を起動する「Wake On LAN (WOL)」に対応、BroadBandルータ リモートアクセスモデル。
外出先から自宅につながる。リモートアクセス対応
外出先から自宅や会社などのネットワークを利用することを、「リモートアクセス」と言う。パソコンや、ネットワークハードディスクを利用して、Eメールで送信できないような大容量ファイルのやりとりや、リモートデスクトップによるパソコンの遠隔操作など、幅広い使い方が可能。 プライベートやビジネスで、便利に利用できる。
Wake On Lan(WOL)対応で、リモートアクセスがさらに便利に
Wake On Lan(WOL)でパソコンの電源が遠隔起動可能に。リモートアクセス時に外出先から自宅のパソコンの電源ONが行え、常にパソコンを立ち上げておく必要がない。省エネ効果も抜群。操作も簡単、ネットワークサービスメニューのリスト中から起動したいパソコンを選択するだけ。
ダイナミックDNS機能搭載でURLによるアクセスが可能
インターネットへの再接続時等、割り当てられたグローバルIPアドレスが更新されても、登録したDDNSサーバの情報を自動で更新。固定IPを取得しなくてもURLによるアクセスを実現し、VPN接続の利便性がさらに拡がる。
映像も音楽も高速転送。無線LAN高速化技術
高速化技術「フレームバースト」は、データ(パケット)をある程度まとめた上で一度に転送する技術。そのため、通信内容(ファイルの種類)による影響を受けずに通常よりも高速にデータを送受信することができる。映像・画像・音声などの圧縮率の高いファイルも高速転送が行える。
無線スピードの低下をまねく電波干渉を防止
無線LANの速度に影響を与える“電波干渉”。せっかく高速な11gも他所の無線LANと干渉しては満足な性能が引き出せない。Autoチャンネル設定機能(特許出願中)は空いてるチャンネルを自動で検索して設定。スイスイ高速通信ができる。また、Autoチャンネル設定機能があれば、AOSS設定時または電源ON時に自動で全チャンネルをスキャンし、空いているチャンネルに自動で設定するので、手間をかけずに快適に使える。
通信距離を伸ばす、外部アンテナとアクセスポイント間通信による中継機能
通信距離をより伸長する外部アンテナも使用可能。電波の死角への中継可能なリピータ機能「WDS」に対応。無線LANがはじめてでも、充実した簡単設定で大丈夫。初めてでも安心。ビデオでわかる簡単設定ツール「AirNavigator」。無線LANの接続先を自動切換え。便利な「クライアントマネージャ2」添付。
無線通信のセキュリティを強化、暗号化して安心
強力な暗号化技術を採用。第三者から存在を隠蔽する「Any接続拒否」機能、電波の飛び過ぎを調整する「電波出力制限」機能、プライバシーセパレータ機能がついている。