BUFFALO WLI3-TX1-G54 AirStation WLANメディアコンバータ
BUFFALO WLI3-TX1-G54 AirStation WLANメディアコンバータはいかが?

¥ 8,715
2004-12-31
バッファロー
複数のデジタル家電をまとめて無線LAN化可能。AOSS対応 Ethernetメディアコンバータ・マルチクライアント対応モデル
地上デジタル放送対応テレビや、ネットワーク接続機能を搭載したハードディスク/DVDレコーダーなどのデジタル家電、ネットワーク対応のゲーム機、ネットワーク対応プリンタなどのLANポートに接続するだけで手軽に高速な11gによる無線LAN化を実現するEthernet変換メディアコンバータ。マルチクライアント対応を実現した。
複数のデジタル家電をまとめて無線LAN化「マルチクライアント機能搭載」のイーサネットコンバータ
デジタル家電やネットワーク対応家庭用ゲーム機などブロードバンドポート(LANポート)が搭載されている機器を手軽に無線LANに接続可能とするコンバータ。ドライバ等不要で簡単に利用できる。
パソコンとつなぐ
有線LANポートを搭載するパソコンを、ドライバなしで簡単に無線化できる。
プリンタとつなぐ
有線LANポート搭載のプリンタなどOA機器をドライバなしで簡単に無線化できる。
スイッチングハブ(別売)を接続すれば、複数のネットワーク機器が接続可能
イーサネットポートにスイッチングハブを接続すれば、複数のネットワーク機器を接続できる。 特に、ネットワーク家電(LinkTheater,インターネット対応TV・ゲーム機,DVD-HD、など)が複数収納されているAVラックへの設置に最適。
ワンタッチで“安心セキュリティ”
強力な無線セキュリティ「WPA-PSK(TKIP、AES)」にも対応。 追加するクライアントのセキュリティ機能に合わせて最適な暗号化方式を自動で再設定する。
AOSSで利用できるセキュリティ:64bit、128bitWEP、TKIP、AES
無線暗号化規格WPA-PSK(TKIP, AES) 対応
強固なセキュリティであるWPA-PSK(TKIP、AES)に対応。自動的に暗号化キーが変化するので、さらにセキュリティが向上する。
通信距離をより伸長する外部アンテナも使用可能
オプション外部アンテナを併用すれば受信状態をさらに向上することができる。
その他、使える便利機能が満載
映像も音楽も高速転送。無線LAN高速化技術「フレームバースト」搭載。 Windows用設定ツールに加え、Web設定によりMacintoshからの設定にも対応。 ストレート/クロスケーブル自動判別「AUTO-MDIX機能」搭載。
3年使った子機の3分の1も電波出ないって...
今まで3年間同じBAFFALOのWLI-USB-L11Gを使っていたのですが、故障してしまったのでこれに買い換えました。...結果ははっきりいって最悪です。
L11Gでなら80?100%の電波受信ができてた同じ場所に置いても、10?30%程度の電波受信しかできず時々切断したりします。
3年間つかった機器がちゃんと受信できるのに、新製品の新品のものが半分も受信できないとはどういうことでしょうか?
最近のBAFFALOはオプションアンテナが充実してますが、なるほどそういうことね、と穿った見方をしてしまいそうです...。
結局電波感度が強いという上位製品WLI-TX4-G54HPに買い換えたんですが、こちらは公称通り、前のL11Gより+20%位の電波強度で受信してくれました。
それから考えるとTX1-G54は価格に見合った価値はないと思います。
オプションアンテナを買う羽目になる位なら初めからTX4-G54HPを買った方が無難です。
あとこれはBAFFALO無線機器に共通して言えることなのですが、説明書が全く的を射ていなく役に立たないです。A2サイズの紙っぺらだけなの
ですが、内容がAOSSで接続する手順を載せてる位で、あとは脈絡なく設定項目の羅列がしてあるだけです。
「これらの設定をするには、CDからユーティリティのインストールをして、?を起動してください」すら書かれていないので、AOSS以外の内容が全く
役に立たないです。
上位製品のWLI-TX4-G54HPは良い製品だと思いますが、この製品について言えば、8千円以上はどうしても出せない+アクセスポイントとの距離も
近いから受信感度はどうでもいい、という場合以外に購入するべきではないと思います。
AOSS同士だとあっけないほど簡単
BUFFALOの「WHR-G54S/U」と組み合わせて使っています。ずいぶん古いPC(Win98SE)で中がごちゃごちゃなのでUSB子機の設定等をしてから、ちょっと調子が悪くなり不安定に・・・。
そうゆうことを考えると無線LANイーサネットコンバータだとPC(いままで有線LANで接続していたPC)に特別な設定を一切しなくてもいい分、圧倒的に敷居が低く設定も一瞬(1分もかからない)で終わります。
設定と言っても子機と親機のAOSSボタンを押して認識させるだけでOK。あとは「WLI3-TX1-G54」とPCとをLANケーブルで結ぶのみ。
そのあまりの簡単さにUSBの子機と半日格闘したのが、なんだったの?と思うくらい簡単でした。
簡単でした。
新しく購入したテレビが、ネット対応だったので、リビングにLANケーブルを這わせるのも何だなと思い、購入しました。
もともと、メルコのアクセスポイント(WBR2-G54/P)を持っていたので、接続は、両方の機器を50cm以内に近づけておいて、両方のAOSSボタンを押すだけという簡単なもの。接続状態をLDランプだけで判断しなければならないので、トラブった際にはややわかりにくいかなという気もしましたが、実際には何の問題もなくあっさり接続。
後は、好きな場所に本体を移動させるだけです。(一旦電源が落ちても設定を記憶しているので問題ありません。)
最近は、テレビやHDDレコーダーなどLAN対応の家電が増えているので、そういった機器をネットワークに接続するにはいいのではないでしょうか。デスクトップパソコンをつないでもいいかも知れません。